医療保険の資料請求

医療保険の資料請求について



生命保険まる得講座TOP > 医療保険の資料請求について
 


 医療保険の資料請求について解説しています
 
医療保険を直接保険会社の外交員から加入しようと思ったら、まずは資料請求から始めましょう。

新聞やTVの広告、あるいはインターネット上の各保険会社のホームページなどから、自分が入りたい、と思った医療保険資料請求しましょう。

資料請求の方法は、直接保険会社に電話をかけたり、葉書を送ったり、インターネットを通じて申し込むことができます。

こうして資料請求をすると、大抵の場合、外交員の方から連絡を取ってきます。
 
資料を送付する前に希望する医療保険の内容の確認と、追加の資料の連絡、と言った形が多いのですが、会社によっては、資料が手元に届いてから数日後に、連絡が入ります。

もしも取り寄せた資料の中に、自分が実際に入ろう、と思える医療保険があったならば、そこで初めて外交員の人と直接会うことになります。

保険会社の人とは、どの段階ででも会うことはできるのですが、あまり早い段階で呼んでしまうと、断りにくくなりますし、度重なる営業を受けたり、大量のダイレクトメールが送られてくることになります。

医療保険の資料請求と言えども、個人情報には違いありませんので、実際に加入を考えている保険会社の外交員以外とは、できるだけ直接接触しないようにしましょう。

外交員には加入を考えている医療保険について徹底的に説明をしてもらい、少しでも疑問に思ったならとことん質問をして十分納得してから契約をするようにして下さい。
 


保険の賢い選び方・見直し方



1・ネットで無料資料請求をしてみる

資料請求のポイント
多くの保険会社の資料を請求できる。
(資料請求をするときには名前や住所など結構時間がかかってしまうので、一回の資料請求で数社の保険会社の資料請求をできるサイトがおすすめです。)

資料請求した後に電話がかかってこない。
(資料請求して毎日のように電話がかかってくると大変なので、資料請求しても電話がかかってこないこと。)

※ 下記のサイトは管理人も利用しましたが資料請求をした後も電話は全くありませんでした。

 
   保険を徹底比較!!最大17社を比べて選べるサイトはこちら→
 
2・補償内容や保険料を比較

保険の内容を十分比較検討しましょう。
(1週間ほどで保険の資料が届くので時間をかけて自分に必要な補償内容と保険料を比較検討します。)

※ 保険会社からの電話がありませんので十分時間をかけて検討することができます。
 
3・聞いてみたい保険があったら無料相談を利用してみる

しつこい勧誘がない会社を利用しましょう
管理人が利用したのは保険GATEというところです。
ここは、ファイナンシャルプランナーが相談にのってくれます。
担当の方は、やさしくて気軽にいろいろなことを相談できます。
希望すれば生命保険プランの提案をしてもらえますが、希望しなければ相談だけでも大丈夫です。

※ 下記のサイトで管理人も無料相談を利用してみましたが、しつこい勧誘はありませんでした。


   保険料210万円安く保険見直し相談はこちら→
 




スポンサードリンク


Copyright (C)生命保険まる得講座All Rights Reseved

免責事項
掲載している情報には万全を期していますが、正確性を完全に保証するものではありません。
万が一何らかの不利益や損害が生じても、当サイトは一切の責任を負いかねます